まったく新しいコンセプトの
大規模都市開発プロジェクトが池袋で進んでいます。
8つの劇場空間、公園、高層オフィスタワーなどが複合した
ビジネスと文化の新拠点「Hareza(ハレザ)池袋」にご期待ください。

まったく新しいコンセプトの大規模都市開発プロジェクトが池袋で進んでいます。
8つの劇場空間、公園、高層オフィスタワーなどが複合したビジネスと文化の新拠点「Hareza(ハレザ)池袋」にご期待ください。

  • 官民連携による
    池袋の大規模再開発を推進。

    東京都豊島区の主導により、2020年に向けて大規模な再開発が行われている池袋。「Hareza池袋」は、そのシンボルとなる池袋駅東口・区庁舎跡地を中心としたエリア等の名称です。各種メディア企業やカルチャー系企業を擁するフジサンケイグループの一員であるサンケイビルは、東京建物と共に総力を挙げて各施設の整備を推進。東京の新たなランドマークとしてそびえ立つエリア最大級の高層オフィスビル「Hareza Tower」に加え、劇場ホール棟、区民センター、公園が複合した「Hareza池袋」が完成することで、池袋は東京でもひときわ輝く都市として大きく変貌します。

  • 8つの劇場が中心となり、
    圧倒的なにぎわいを創出。

    「Hareza池袋」は、8つの劇場空間を中心に人・芸術・文化がクロスする圧倒的なにぎわいを創出。豊島区が提唱する「国際アート・カルチャー都市」の基本コンセプトである“まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市”を実現します。一般社団法人「Hareza池袋エリアマネジメント」を設立し、豊島区と官民連携しながらエリア全体を運営していきます。なお、2019年11月、Hareza Towerを除き、オープン。「東京建物Brilliaホール」の宝塚歌劇やブロードウェイミュージカルをはじめとしたこけら落としが催されます。2020年7月のグランドオープンに向けても、さまざまな企画が進められています。